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投稿者: admin 投稿日時: 2007-04-30 19:17:00 (2631 ヒット)

【 PCによる製版作業 】
『100物語』は奉書とは違った、独自の価値を持った版画作品として完成され原寸大に近いサイズで原画に忠実に精確に制作されたものです。しかし、原画は和紙に描かれ、長尺の絵巻物形式をもっています。今回制作された版画はリトグラフという技法で作られ、絵巻物として描かれた膨大な量の原画から16点が選び抜かれ、4枚の版画に制作されました。


投稿者: 相内啓司 投稿日時: 2007-01-20 21:01:00 (2154 ヒット)

 塚本市長へ作品を寄贈する
 松月さん(中央)と郡山さん(左)
1月18日岐阜県土岐市・市長庁舎で『100物語』の版画(オフセット)の寄贈式が行われました。遺族の松月嘉子さん、郡山美恵さんから塚本康夫市長へ目録が手渡され、市長から感謝の辞がのべられました。市長は画家・故加藤昌範氏の作品に対する想いや、作品のエピソードや構成に熱心に耳を傾け、本当に心から感服したようで、「これは市の宝だ! 素晴らしいとしか言いようがない!」を連発していました。


投稿者: admin 投稿日時: 2007-01-07 16:21:00 (1878 ヒット)

『100物語』の舞台となった、岐阜県土岐市肥田町。画家・加藤昌範ゆかりの地である土岐市に、できたばかりの版画『100物語』4点が寄贈されることになった。2007年新春早々の1月18日土岐市、市庁舎で寄贈式が行われる。松月嘉子さん、郡山美恵さんから土岐市長に目録が手渡される。


投稿者: 相内啓司 投稿日時: 2007-01-07 00:37:00 (2379 ヒット)

多くの芸術家にとって、その思考と制作のプロセスは想像力と膨大な過去のテクストとの対話であり、芸術家に直感的に与えられたイマジネーションがそのあるべき姿を現すための彷徨のプロセスである。


投稿者: 相内啓司 投稿日時: 2007-01-07 00:01:00 (2355 ヒット)

『100物語』© という未完の絵画を追求し、その精緻で膨大な量の絵画研究、エスキースを残した画家・故加藤昌範のサイトを本日UPしました。






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